キャンペーン情報

2026年07月01日
スキンケア発想から生まれた新感覚ジェルバームクレンジングがついに完成
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2026年07月01日
スキンケア発想から生まれた新感覚ジェルバームクレンジングがついに完成

この記事を書いたスタッフ

さくらの森

こんにちは、さくらの森 商品企画部の福島です。

突然ですが、毎日のクレンジングで、

✅ ちゃんと落ちているか不安
✅ 洗った後肌が乾燥する
✅ 毛穴汚れが気になる
✅ 自分に合うクレンジングがわからない

と、不安に感じたことありませんか?

 

しっかりメイクが落ちるのに、洗い上がりがもっちり潤う

そんな、日本一だと思える「クレンジング」を開発いたしました。

スキンケア発想から生まれた
新感覚ジェルバームクレンジング
 
 

barm.png 

 

開発に至るまでに、商品に込めた想いや、クレンジングの知識などを

皆様にお伝えできたらと思います。

 

 

 「どれを使っても、満足できなかった。」   

 

私はこれまで30本以上のクレンジングを試してきました。

 

オイル、ジェル、バーム。

デパコスもプチプラも、「良い」と言われるものは片っ端から。

 

でも、どれを使っても、心のどこかで満足できなかったんです。

 

私は昔から、皮膚が薄く、赤みが出やすいインナードライ肌。

保湿しても、肌の奥がずっと乾いているような感覚がありました。

 

朝しっかり保湿しても、ファンデーションを塗るほど、毛穴や肌の粗が気になる。

だからこそ、毎日しっかりメイクをしていました。

   

調べていく中で、改めて気づいたことがありました。

それは、クレンジングは、"肌にとても負担のかかる工程"だということ。

でも一方で、汚れを落としきれないと、さらなる肌トラブルにつながってしまう。 

だから私は、ずっと悩んでいました。

  

オイルは、濃いメイクはしっかり落ちる。

でも、洗い上がりがつっぱる。

お風呂場に化粧水を持ち込んだこともありました。

 

ジェルは、肌にやさしい。

でも、「本当に落ちてる?」と不安になる。

マスカラが残って、パンダ目になったこともあります。

 

話題のバームも試しました。

でも、濡れた手で使えない。

容器の中がベタついて匂いも臭くなる。

  

どれも"あと少し"が足りませんでした。

  

そして気づけば、

「メイクを落とす」という毎日の時間が、

少しずつストレスになっていたんです。

  

そんなある夜、ふと思いました。

  

「どうしてこんなにたくさんクレンジングがあるのに、満足できるものがないんだろう?」

  

その悔しさが、私の中に火をつけました。

"ないなら、自分で作ろう。"  

そこで日本一と思えるクレンジングの開発に取り組むことにしたのです。

 

「ちゃんと落ちるのに乾燥しない」 

 

どうやってそれを実現したのか。

開発で一番こだわったポイントをお話しします。

 

 

 「メイク落ち」・「うるおい」・「使いやすさ」 全てを叶える!ジェルバームクレンジング  

 

ファンデーションは油なので、

メイクを落とすためには油を落とす成分が必要です。

 

その役割をしているのが「界面活性剤」。

食器洗いで油汚れを落とす洗剤にも使われている成分です。

 

もちろんクレンジングにも必要な成分ですが、

洗浄力が強いものでは、肌に必要な皮脂膜まで洗い流してしまうことがあります。

 

その結果、洗い上がりのつっぱりや乾燥につながることも。

 

「界面活性剤だけに頼らない方法はないか。」

 

そこで着目したのが、

クレンジングの約8割を占める"水"でした。

 

一般的なジェルクレンジングの約70〜80%は水でできています。

だから私たちは、その水を100%電解水へ。

独自製法で約0.1ナノメートルまで微細化した水分子が、

毛穴の奥の汚れやファンデーションになじみ、やさしく浮かせて落とします。

 

毛穴汚れまでしっかり落とせるよう、2種類の皮脂分解酵素を配合。

さらに、酵素の働きを守るため、リポソーム化しました。

 

クレンジングは、スキンケアの工程の中でも肌に触れる時間が長いもの。

そんな素肌に触れる時間に美容液レベルの贅沢な成分も配合しました。

 

①6種のビタミンをリポソーム化して配合

クレンジングの中の"つぶつぶ"の正体は、「ビタミンカプセル」。

美しい肌に欠かせない6つのビタミンを

ナノサイズ(超微粒子)のカプセルに閉じ込めることで、

通常のビタミンCよりも馴染みやすく、隅々までしっかり届きます。

 

②レチノール誘導体 ⇨ ハリのある印象へ

③アゼライン酸 ⇨ なめらかな肌へ。

④ナイアシンアミド ⇨ 透明感のある印象へ。

 

半年以上にわたり、医師や美容クリニックの専門家と共に、

何度も何度も試作を繰り返しました。

 
目指したのは、

「ちゃんと落ちるのに、乾燥しないクレンジング」

ただ落とすだけではなく、肌を守ること。

  

その両立に、本気で向き合いました。

 
そして完成後、試作品を初めて使ってみたとき、

「なにこれ!最高じゃん!」と思わずお風呂の中で声が出ました。

しっかりメイクが落ちて、洗い上がりの自分の肌を触って感動しました。

本当にもっちもちなんです。

 

そして、実際にお客様や社内の女性スタッフに使っていただきました。

すると、本当に嬉しいお声をたくさんいただいたんです。

 

「濃いメイクもしっかり落ちるのに、洗い上がりがつっぱらない」

「オイルじゃないと落ちないと思っていたけど、これはちゃんと落ちて、しかも潤う感じがした」

「使っていて、自分の肌を労われている感じがした」

 

そんな感想をいただき、正直、私自身が感動しました。

私が悩み続けてきたことが、誰かの"嬉しい"につながっている。

その瞬間、"作ってよかった"と心から思えたんです。

  

さくらの森の商品開発で、私たちが一番大切にしていること。

それは、スタッフ自身が、本気でおすすめしたいと思える商品を作ること。

  

成分や設計だけではなく、込めた想いまで含めて、自信を持ってお届けできること。

   

このジェルバームクレンジングは、

まさにそんな、私たちにとって"我が子"のような存在です。

 

ぜひ、この機会にお試しください♪

 

barm_slide.png

 

 

全ての女性の明日の輝きをサポートできるブランドになれるように願いを込めて。

My+Cee Skinity 商品開発者 福島

この記事を書いたスタッフ

さくらの森

こんにちは、さくらの森 商品企画部の福島です。

突然ですが、毎日のクレンジングで、

✅ ちゃんと落ちているか不安
✅ 洗った後肌が乾燥する
✅ 毛穴汚れが気になる
✅ 自分に合うクレンジングがわからない

と、不安に感じたことありませんか?

 

しっかりメイクが落ちるのに、洗い上がりがもっちり潤う

そんな、日本一だと思える「クレンジング」を開発いたしました。

スキンケア発想から生まれた
新感覚ジェルバームクレンジング
 
 

barm.png 

 

開発に至るまでに、商品に込めた想いや、クレンジングの知識などを

皆様にお伝えできたらと思います。

 

 

 「どれを使っても、満足できなかった。」   

 

私はこれまで30本以上のクレンジングを試してきました。

 

オイル、ジェル、バーム。

デパコスもプチプラも、「良い」と言われるものは片っ端から。

 

でも、どれを使っても、心のどこかで満足できなかったんです。

 

私は昔から、皮膚が薄く、赤みが出やすいインナードライ肌。

保湿しても、肌の奥がずっと乾いているような感覚がありました。

 

朝しっかり保湿しても、ファンデーションを塗るほど、毛穴や肌の粗が気になる。

だからこそ、毎日しっかりメイクをしていました。

   

調べていく中で、改めて気づいたことがありました。

それは、クレンジングは、"肌にとても負担のかかる工程"だということ。

でも一方で、汚れを落としきれないと、さらなる肌トラブルにつながってしまう。 

だから私は、ずっと悩んでいました。

  

オイルは、濃いメイクはしっかり落ちる。

でも、洗い上がりがつっぱる。

お風呂場に化粧水を持ち込んだこともありました。

 

ジェルは、肌にやさしい。

でも、「本当に落ちてる?」と不安になる。

マスカラが残って、パンダ目になったこともあります。

 

話題のバームも試しました。

でも、濡れた手で使えない。

容器の中がベタついて匂いも臭くなる。

  

どれも"あと少し"が足りませんでした。

  

そして気づけば、

「メイクを落とす」という毎日の時間が、

少しずつストレスになっていたんです。

  

そんなある夜、ふと思いました。

  

「どうしてこんなにたくさんクレンジングがあるのに、満足できるものがないんだろう?」

  

その悔しさが、私の中に火をつけました。

"ないなら、自分で作ろう。"  

そこで日本一と思えるクレンジングの開発に取り組むことにしたのです。

 

「ちゃんと落ちるのに乾燥しない」 

 

どうやってそれを実現したのか。

開発で一番こだわったポイントをお話しします。

 

 

 「メイク落ち」・「うるおい」・「使いやすさ」 全てを叶える!ジェルバームクレンジング  

 

ファンデーションは油なので、

メイクを落とすためには油を落とす成分が必要です。

 

その役割をしているのが「界面活性剤」。

食器洗いで油汚れを落とす洗剤にも使われている成分です。

 

もちろんクレンジングにも必要な成分ですが、

洗浄力が強いものでは、肌に必要な皮脂膜まで洗い流してしまうことがあります。

 

その結果、洗い上がりのつっぱりや乾燥につながることも。

 

「界面活性剤だけに頼らない方法はないか。」

 

そこで着目したのが、

クレンジングの約8割を占める"水"でした。

 

一般的なジェルクレンジングの約70〜80%は水でできています。

だから私たちは、その水を100%電解水へ。

独自製法で約0.1ナノメートルまで微細化した水分子が、

毛穴の奥の汚れやファンデーションになじみ、やさしく浮かせて落とします。

 

毛穴汚れまでしっかり落とせるよう、2種類の皮脂分解酵素を配合。

さらに、酵素の働きを守るため、リポソーム化しました。

 

クレンジングは、スキンケアの工程の中でも肌に触れる時間が長いもの。

そんな素肌に触れる時間に美容液レベルの贅沢な成分も配合しました。

 

①6種のビタミンをリポソーム化して配合

クレンジングの中の"つぶつぶ"の正体は、「ビタミンカプセル」。

美しい肌に欠かせない6つのビタミンを

ナノサイズ(超微粒子)のカプセルに閉じ込めることで、

通常のビタミンCよりも馴染みやすく、隅々までしっかり届きます。

 

②レチノール誘導体 ⇨ ハリのある印象へ

③アゼライン酸 ⇨ なめらかな肌へ。

④ナイアシンアミド ⇨ 透明感のある印象へ。

 

半年以上にわたり、医師や美容クリニックの専門家と共に、

何度も何度も試作を繰り返しました。

 
目指したのは、

「ちゃんと落ちるのに、乾燥しないクレンジング」

ただ落とすだけではなく、肌を守ること。

  

その両立に、本気で向き合いました。

 
そして完成後、試作品を初めて使ってみたとき、

「なにこれ!最高じゃん!」と思わずお風呂の中で声が出ました。

しっかりメイクが落ちて、洗い上がりの自分の肌を触って感動しました。

本当にもっちもちなんです。

 

そして、実際にお客様や社内の女性スタッフに使っていただきました。

すると、本当に嬉しいお声をたくさんいただいたんです。

 

「濃いメイクもしっかり落ちるのに、洗い上がりがつっぱらない」

「オイルじゃないと落ちないと思っていたけど、これはちゃんと落ちて、しかも潤う感じがした」

「使っていて、自分の肌を労われている感じがした」

 

そんな感想をいただき、正直、私自身が感動しました。

私が悩み続けてきたことが、誰かの"嬉しい"につながっている。

その瞬間、"作ってよかった"と心から思えたんです。

  

さくらの森の商品開発で、私たちが一番大切にしていること。

それは、スタッフ自身が、本気でおすすめしたいと思える商品を作ること。

  

成分や設計だけではなく、込めた想いまで含めて、自信を持ってお届けできること。

   

このジェルバームクレンジングは、

まさにそんな、私たちにとって"我が子"のような存在です。

 

ぜひ、この機会にお試しください♪

 

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全ての女性の明日の輝きをサポートできるブランドになれるように願いを込めて。

My+Cee Skinity 商品開発者 福島

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